樹高32.0m、胸高周囲9.5m、標高1060m、
平成12年世界自然遺産会議記念の公募によってつけられた名称で、命名したのは当時小学生の女の子でした。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高34.9m、胸高周囲10.2m、標高1260m、
計測された屋久杉の中では一番背が高い巨木で、樹齢も2番目に長い(推定3,000~4,000歳)といわれています。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高13.2m、胸高周囲8.6m、標高800m、
太さでは縄文杉を凌ぎ、着生が少なく、枝ぶりも堂々として、まだ生命力あふれる若々しい姿を見せてくれます。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高25.0m、胸高周囲2.7m、標高830m、
現在、一代目の幹は完全に斜めに立っており、主幹部分は枯死している状態で、その上から二代目のスギが3本まっすぐ上に向かって伸びています。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高24.0m、胸高周囲8.5m、標高820m、
江戸時代に見回りにきたお奉行様がこの杉のあたりで休憩をとったことから名づけられたといわれる杉です。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高22.0m、胸高周囲3.1m、標高850m、
白谷雲水峡にあるくぐり杉、四方に分かれた根が地面からせり上がっていて、根の下を人がくぐれるトンネルのようになっています。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
縄文杉のある荒川歩道沿いではなく,島の北部に位置する白谷雲水峡,弥生歩道沿いの標高710mにあるこの地区を代表する最大の屋久杉で,訪れる人も多くいます。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉
樹高38.4m、胸高周囲4.4m。島で一番背の高い杉だと言われています。一代目が約2000年で倒れ、倒木更新による二代目が約1000年で江戸時代に伐採されたと考えられています。
更新日:2011-01-30
■ジャンル:島情報-屋久杉